周産期医療センター(産科)

 

診療内容・特色

男性医師4名、女性医師2名、全員が10年以上の臨床経験を持ち、産婦人科全般にわたって診療しています。セカンドオピニオンの役割も果たします。
札幌市産婦人科救急の準3次救急医療を担っています。
≪産科≫
1) 地域周産期母子医療センターとして、MFICU、NICU、小児科、麻酔科、手術室等、院内の各部署と連携をとり、緊急事例に対応しています。
2) 2016年は103例のの母体搬送(早産、合併症)を受け入れました。
3) 助産師外来をはじめ、きめ細やかな助産師の役割を拡げています。

≪婦人科≫
1) がん検診のみの希望者(自費)には、お待たせしない診療を行っています。
2) 主に良性疾患に対応しています。
3) より高次の治療を要する方は、責任を持ってご紹介します。

 >>周産期医療センターのご案内
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